Monthly Archives: 1月 2012
私が行っているホームページ制作
現在、私は自分の趣味のホームページをひとつと、ボランティア団体のホームページをひとつ、それとアフェリエイト用のホームページをひとつ管理している。 趣味のHPに関しては、もう10年近くなる。 最初は文字ばかりのサイトだったのだが、イラストを掲載するようになり、Flash動画を掲載するようになり、今は自作のゲームをまとめたサイトになっている。 一時は一日数万のアクセスがあったこともあったが、今では一日に10人程度がやってくるくらいである。 更新していないのだからしかたがないかもしれない。 更新していないと言えばアフェリエイト用のサイトも同じで、作ったはいいが放置したままで自分自身もほとんどアクセスしていないのだから管理しているとは言えないかもしれない。 そこそこ頻繁に更新しているのは、ボランティア団体(NGO法人)のホームページである。 父がそこの副主催をやっており、そこからホームページ制作の依頼があって制作した。 もちろん無料である。 そこそこセンスのあるサイトを作れていると自分では思っているが、ところどころに下書き状態のようなページが残っている。 これは、「こういうページが欲しい」という依頼があり制作しリンク付けしたが、それきり必要な資料がいつまでたっても送られてこないために発生した。 実際の名古屋ホームページ制作会社などでは、こういったクライアントに対してどのように対応しているのか気に掛かるところである。
出会いを求めて
私は出会いを求めてよくウインドショッピングに出かけます。 服やカバン、靴、時計、携帯電話ケース、ジュエリーなど主に頻繁に身に付ける物で一目惚れする物との出会いを探すのです。 特にお店は決めず、また目的の商品も決めず出かけます。 小さい頃から買物が好きで、これまで様々なものにかなりのお金をかけてきました。 当然毎回一生付き合える商品との出会いがあるわけではありません。 そんな感じなんで良く衝動買いしてましたが、最近は必要な物はだいたい揃っているので運命的な出会いがないと買わないようにしております。 そんな出会いも改めて思えば別に直感的なものではなく、そういった物自体が私自身好きで常にいろんな物を物色してアンテナをはっているから出会えるんだと思う。 たぶん人との出会い系サイトでもそうで常に意識していないと出会えるものも気が付かず出会えていない気がする。 でもそうやって出会えた商品とは靴一つ十年以上今もつきあっており、そんな物が他にもたくさんあります。
遊び場がある原宿の美容室
私は小さい子供がいます。 子供が産まれてから、美容室になかなか行くことが出来ずに、困っていました。 両親や主人は仕事が忙しく、子供をなかなか預かってもらうことが出来ません。 美容室に行くときには、子供と一緒に行くことになります。 最近近所に美容室が出来たと、自宅の郵便ポストに広告が入っていました。 広告を見ていたところ、遊び場を完備していると書かれていたのです。 子供が遊べるように、乗り物や積み木など、遊び場を設けているとのこと。 テレビもあり、アニメのDVDなども見せてもらうことが出来るとのことです。 子供が退屈しないように、工夫されていると思いました。 魅力を感じ、私は近所に出来た美容室に足を運びました。 http://www.irieyawd.com/ こちらの美容室なんですけど、広告に書かれていたように、美容室の中に子供の遊び場がありました。 私は2時間ほど、髪の毛を切ってもらったり、染めてもらったりしていたのですが、子供が飽きることなく、遊び場で遊んでくれました。 今後も利用したいと思います。
貸切バスとかって懐かしい
あんまりバスとか乗らない私なんですが、たまに車を運転しますと「◯◯ご一行様」とか書いてあって、貸切バスをよく見かけます。 私は大阪市内に住んでいるのですが、大阪城近辺の駐車場とかだと、たくさんの貸切バスが止まってますね。 最近よく見かけるのが修学旅行の学生さんをはじめ、外国の観光客が貸し切ってるバスですよね。 貸切バスのメリットって、目的がみんな一緒だしワイワイ言いながら道中を過ごせることでしょうか。 しかも貸切の場合だいたい知ってるメンバーが多いってシチュエーションだと思うので、あまり気を使う必要がないって点も挙げられると思います。 そういえばだいぶ前の話になりますが、居酒屋でアルバイトをしていたときに、そこのスタッフと常連のお客さんで花見に行ったんですが、そのときに貸切バスを手配して行った記憶があります。 何せ10年以上前の話なので記憶は曖昧ではありますが、楽しかったのだけは覚えてますね。 また仲間とバスでも貸し切って遊びに行きたいなと思います。 貸切バス 東京
キャッシングは返済可能な範囲で!
失業率の上昇に伴い、キャッシングの利用者は増え続けた。 以前は市中金融と呼ばれる金融会社から借りた挙句、その高利と失業によって返済不能になり、自己破産する人がうなぎ上りに増加した。 これは社会現象にもなり、政治問題化したため、政府が金利の上限を法律によって引き下げ、遡及適用とした為、払い過ぎた利息を返済出来ない市中金融の多くは都市銀行の資金を得て子会社化されたり、銀行の一部門になったりした。 銀行にすれば超低金利で集めた金をそこそこの高金利で一般消費者相手に貸し出すので、かなり楽して儲かる仕組みを手にしたと言える。 キャッシングにはこの様な銀行から直接受ける方法以外にもカードキャッシングもある。 金利上限が制限されたのだからどちらも金利は同じくらいだろうが、どちらで借りる場合も肝心なのは返済計画に無理が無い事。 不安定な職場環境であれば『今の月収は保証されている』という前提で考えたら、それで既に危ない。 所謂『ハイリスク』状態になってしまう。 現在の月収以内の金額をキャッシングで借りて、返せなくなったから『自己破産』では情けない。 自己破産してしまうと職業選択の自由さえ失ってしまう事を重く受け取るべきだと私は考えている。 キャッシング審査Web ⇒ http://coinster.jp/